ジョホールバル不動産 外国人購入可能最低額が100万リンギットへ

ジョホールバル政府は、外国人が購入できる
ジョホールバルの不動産最低額を
100万リンギットへ引き上げることを
正式発表しました。

時期は2014年5月1日〜。

国の発展と共に現地の人々は高い収入を得、
人々にとって50万リンギットを超える
不動産も手の届く範囲となってきました。

政府は不動産の外国人購入可能最低額を引き上げる
ことでより多くの資産を持った外国人を呼び込もうとしているので
しょうか?
ジョホールバルの不動産事情、
今後も目が離せません。

Kouk Groupというナンバーワンディベロッパーが手掛け、
Molekというこちらでも有数の高立地にある同物件、
地元でも本当に人気がありますね。

写真は平城が購入済のMolek Pine 3です。